「sussu」のこだわり


化粧品ポーチsussu

忙しい中でのメイクタイム、こんな風に感じたことありませんか?

イライラpoint3 そんなあなたにぴったりな sussu3つのpoint


青海波ポケット
sussu徹底解剖2



メイドインジャパンsussu

sussuを製品化するにあたってこだわったこと、

それは便利であることと丈夫であること。

毎日使ってもらうものだから、きちんと作ってもらえるところにお願いしよう。
そうして巡り会えた縫製会社さんのひとつ、
sussuの生まれ故郷静岡で縫製会社を営む「岡村産業」さんにお話をお聞きしました。
丁寧かつ前向きな提案をしてもらえる、心強いパートナーです。


工場内

sussuを初めて見たときの印象を「きれいな商品だな」と語ってくださったのは専務の岡村さん。
難しい縫製であることはすぐにわかったけれど、なんとか引き受けてくださった要因は、
「お互い地元でがんばっている企業だから、応援したいと思った」とのこと。

この気持ちにsussuは支えられています。

しかし、実際に型紙を起こし、試作をしてみて、
小さいながらに非常に複雑で立体的な作りに舌を巻いたのだそうです。
「驚きました。バッグは作り慣れているつもりだったけれど、
sussuはぬいぐるみを相手にしているような感覚」
ぬいぐるみとは、それだけ立体的で、最後に大きく返す工程があって、
バッグのそれとは全く違うアプローチ。
「正直、ちょっとしんどいなぁとは思った。でもうちの職人さんも、こうしたらもっとキレイになるかも、
こうしたら効率よくできるかも、っていろいろ考えてくれて。だんだんカタチになっていきました」
依頼を受けたら、まず必ず試作。生地のタテ目ヨコ目を確認したり、縫製方法を検討したりと、
専門家ならではの目線で、丈夫に、効率よく縫製するための技術を話し合います。
「例えばこのsussuもそうだけど、中にどんな芯材を入れるかで、製品の表情がかわってしまう。
表の生地がお肌なら芯材はその皮下脂肪、ぷっくりと仕上げるのかツルッと仕上げるのか、
そんなことを依頼会社の方と話しながら決めていきます」


職人さんとsussuの生地たち

昔は、縫製もどんどん外国へ流れて、経営自体が大変だったと語る岡村さん。
「あの頃は、それはできませんなんて、なかなか言っていられなかった。だからどんな素材でもチャレンジした。
今はメイドインジャパンが見直されて仕事が戻ってきている。大変だったころに培った技術が今活きています」
そんなハングリー精神と技術集団である自負が、今日の信頼を作り上げていると感じました。

まだ誕生したばかりのsussu。

こうして、いろいろな方の協力をいただいて育ててもらっています。

お客様に愛されること、関わってくださる方にとっても喜びの多い商品となれるように
これからも感謝の気持ちを大切にブラッシュアップしていきたいです。

取材にご協力いただき、本当にありがとうございました。





sussuの愛用者
ユーザーの声3
ユーザーの声2
ユーザーの声



Wキャンペーン



期間限定、エリア限定の送料無料キャンペーンです。
指定された都道府県にお住まいの方は
送料無料となりますのでぜひご利用ください。

期間:2017年11月末まで

購入手続きを進め「配送方法」で「ご当地送料無料
をお選びください。
ゆうパックでの配送も無料です。

下記ボタンより会員登録後、ご購入ください。
配送設定の中にある「中身写真&レビューで
送料無料」をお選びください。

商品がお手元に届きましたら、実際お使いいただい
てのご感想(レビュー)、ポーチを開いての中身の
写真をメールにてお送りください。
「ユーザーの声」欄に掲載させていただきます。

購入はこちらから

送付先メールアドレス
info@sazare-p.com
みなさまのレビューを心よりお待ちしています。

ふたつのキャンペーンに同時応募が可能です。(購入時の会員登録で会員登録キャンペーンへの応募となります)

みなさまのご応募、お待ちしています!